2018年01月21日

第459回 やりたいことに気づく方法



今回も、エグゼクティブコーチで、一般社団法人全国コーチング普及協会代表理事の田中直子さんにお越しいただき、田中さんが昨年6月にご出版された「やりたいことを3年後にビジネスにするとっておきの秘策」から、やりたいことに気づける具体的な方法についてお伺いしてきました。

田中さんによれば、自分の強みを活かせる分野、ニーズのある分野をビジネスにするとよいと、よく言われていますが、さらに、自分の価値観にあっている必要があるということです。なぜなら、自分の価値観に合っていないと、それを継続することができないからだそうです。ビジネスを始めた人は、この自分の価値観い合っているかどうかを見落としてしまっている人が多いので、注意して欲しいということでした。

この続きは番組をお聴きください。





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2018年01月14日

第458回 やりたいことをビジネスにするには



今回も、エグゼクティブコーチで、一般社団法人全国コーチング普及協会代表理事の田中直子さんにお越しいただき、田中さんが昨年6月にご出版された「やりたいことを3年後にビジネスにするとっておきの秘策」から、どのようにすればやりたいことを見つけられ、それがビジネスになるのかということについてお伺いしてきました。

田中さんによれば、起業するには、まず、“起業家OS”を持つことが必要だということです。起業家OSとは、起業家としての心がまえや姿勢の比喩で、コンピューターにOSがなければ、アプリケーションが動かないのと同様に、起業家OSがなければ、仮に、すばらしいスキルを持っていても、ビジネスは成り立たないということだそうです。

この続きは番組をお聴きください。





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2018年01月07日

第457回 やりたいことをビジネスにすると人生が楽しくなる



今回は、エグゼクティブコーチで、一般社団法人全国コーチング普及協会代表理事の田中直子さんにお越しいただき、田中さんが昨年6月にご出版された「やりたいことを3年後にビジネスにするとっておきの秘策」から、ビジネスを加速するためのアドバイスをお伺いします。

まず、田中さんに、やりたいことをビジネスにすることのメリットについてお伺いしました。田中さんによれば、日々の仕事を受動的ではなく能動的に取り組むことができ、それによって顧客からよろこんでお金を払ってもらえるというやりがいがあるということです。自分がやりたい仕事だからといって、必ずしもつらいことがなくなるということではありませんが、顧客のためにがんばれるという情熱が湧いてくるので、それは、やりたいことをビジネスにすることの大きな効果だということです。

この続きは番組をお聴きください。





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2017年12月31日

第456回 飲食店開業で失敗しないために



今回も、株式会社地方の宝物代表取締役で、同社の運営する、青森PR居酒屋りんごの花の女将の、茂木真奈美さんをお尋ねし、茂木さんの行っている飲食店向けコンサルティングについてお伺いしました。

茂木さんがりんごの花を開業したとき、飲食店経営が未経験であったため、すでに飲食店を開業している人からきいてみたいという疑問点がたくさんあったそうです。また、茂木さんが起業塾に参加して、会社員時代とは考え方を大きく変えなければならないということも分かったということでした。

もし、そういった情報を開業前に分かっていれば、飲食店を開業した後の無駄な活動を減らしたり、よりよい活動をしたりすることができたため、茂木さん自身が開業して得られたノウハウを、これから開業しようとする方に知って欲しいと思い、飲食店の運営のノウハウをメールマガジンとして配信することにしたたそうです。

この続きは番組をお聴きください。





青森PR居酒屋りんごの花




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2017年12月24日

第455回 ノーショーをなくすには



今回も、株式会社地方の宝物代表取締役で、同社の運営する、青森PR居酒屋りんごの花の女将の、茂木真奈美さんをお尋ねし、ノーショーを防ぐ方法についてお伺いしました。

茂木さんは、お店を開いて間もないころ、ほぼ貸切になるようなくらいの予約を受けていた人にノーショーをされてしまったことがあるそうです。このときは、ノーショーをされたことをフェイスブックに載せたところ、何人かの常連さんが来てくれて、用意していた食材を食べてもらい、損失を減らすことができたそうです。その後、茂木さんは、ノーショーを防ぐ対策として、ホームページにキャンセル規定を明示したそうです。

この続きは番組をお聴きください。





青森PR居酒屋りんごの花




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