2018年11月11日

第501回 RPAの実用化の状況



今回も、中小企業診断士の神谷俊彦さんにお越しいただき、神谷さんのご著書「図解で分かるRPAいちばん最初に読む本」から、RPAの実用化の状況についてお伺いしました。

神谷先生によれば、RPAという言葉は2012年ころから海外で使われるようになったということです。その後、2015年ころから、銀行などの大企業を中心とした日本の会社も、海外での評判を聞きつけて、RPAについて調査したり導入したりするようになったそうです。そして、2016年の秋ころから、RPAが新聞記事として報道されるようになり、今年になってから、有望な新技術として、新聞で特集記事がでるようになったり、展示会でも多くの方の注目を浴びるようになっているようです。

この続きは番組をお聴きください。






図解で分かるRPAいちばん最初に読む本







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2018年11月04日

第500回 RPAとAI



今回も、中小企業診断士の神谷俊彦さんにお越しいただき、神谷さんのご著書「図解で分かるRPAいちばん最初に読む本」から、RPAと人工知能(AI)についてお伺いしました。

神谷先生によれば、最近は、囲碁でプロ棋士を破った人工知能が登場するなど、人工知能の発展が目覚ましいということを多くの方が実感しており、そこで、RPAと人工知能も関係があるというように考えることは当然であろうということです。そして、それはその通りであり、これまで人が手作業で行っていた仕事を、RPAで行わせようとするとき、まさに人工知能が活用できる、すなわち、人工知能の活用法のひとつがRPAと言えるということだそうです。

この続きは番組をお聴きください。






図解で分かるRPAいちばん最初に読む本







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2018年10月28日

第499回 RPAの概要




今回は、中小企業診断士の神谷俊彦さんにお越しいただき、神谷さんのご著書「図解で分かるRPAいちばん最初に読む本」から、RPAについてお伺いしました。

まず、神谷先生にRPAとはどういうものかということについてお尋ねしました。このRPAとは、Robotic Process Automaitonの略語ということですが、現時点では明確な定義は固まっていないそうです。そこで、神谷先生のご著書では「従来は人間のみが行うことができると考えられていた事務作業を代行する高度化したソフトウェア群、およびそれらの行為を利用した業務改革手法」と定義しているそうです。

この続きは番組をお聞きください。






図解で分かるRPAいちばん最初に読む本







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2018年10月22日

号外 松下雅憲さんの特別メッセージプレゼントのお知らせ



平成30年8月から10月にわたってこの番組にご出演いただいた、経営コンサルタントの松下雅憲さんから、どうすればスタッフが辞めないお店がつくれるかということについて、多くのノウハウをお教えいただきましたが、さらに、スタッフが辞めないお店をつくるための実践的なポイントについて、特別メッセージをいただきました。

松下さんによれば、スタッフが辞めないお店を作るには、どうすればよいかという方法を知ることが最初のステップになりますが、その知識だけでは、スタッフが辞めないお店を作ることはなかなか難しいそうです。では、どうすればよいのかということについて、松下さんは、2つのポイントがあるとお話しされておられます。

このメッセージの本編をお聴きしたいという方は、申し込みフォームに、お名前、電子メールアドレスなどをご記入いただきお申し込みをしていただきたいと思います。→【申し込みフォーム】







店長のための「スタッフが辞めないお店」の作り方





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2018年10月21日

第498回 NGワード



今回も、経営コンサルタントの松下雅憲さんにお越しいただき、松下さんのご著書「『これからもあなたと働きたい』と言われる店長がしているシンプルな習慣」から、NGワードについてお伺いしました。

前回、松下さんからお教えいただいた、仕事の満足6ステージのうち、第4ステージの成長の段階にあるとき、店長が、つい、無神経にNGワードを口にしてしまい、スタッフのやる気をなくしてしまうことがあります。そこで、このようなこと起きないように、NGワードを別の言葉に言い換えるようにするとよいということです。

この続きは番組をお聞きください。






「これからもあなたと働きたい」と言われる店長がしているシンプルな習慣」






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