2019年05月05日

第526回 海外への外注



今回は、中小企業診断士の神谷俊彦先生にお越しいただき、神谷先生の新刊、「図解でわかる外注管理いちばん最初に読む本」から、海外への外注についてお伺いしました。

神谷さんによれば、外注管理における課題で大きなものは、情報技術に関する海外への外注だそうです。そこで神谷さんは、海外への外注に関して、ご著書に1つの章を割いて記述することにしたそうです。そして、海外への外注は、納期やコストよりも品質が最も大きな課題となるそうです。とはいえ、品質管理については、国内への外注と海外への外注は基本的には同じなのだそうですが、品質向上への取り組み方が国内と海外では違うことによって、外注管理担当者が苦心することになるそうです。

この続きは番組をお聴きください。






図解でわかる外注管理いちばん最初に読む本








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