2019年04月14日

第523回 外注管理担当者が学ぶべきこと



今回も、中小企業診断士の神谷俊彦先生にお越しいただき、神谷先生の新刊、「図解でわかる外注管理いちばん最初に読む本」から、外注管理担当者が学ぶべきことについてお伺いしました。

神谷さんによれば、大きな会社でも、外注管理担当者が学ぶべきことをしっかりと教える部署がある会社は少ないそうです。そこで、神谷さんは、そういった人がきちんと外注管理を学んで欲しいと考え、ご著書を書いたそうです。では、外注管理担当者は、具体的にどういうことを学ぶべきかというと、まず、自社の経営戦略と外注管理の関係、すなわち、外注管理が経営戦略の目的に沿うものであることを理解するところから始めて欲しいということです。

この続きは番組をお聴きください。






図解でわかる外注管理いちばん最初に読む本








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