2018年04月29日

第473回 パクリ商標は悪ではない



今回も、弁理士の新井信昭先生にお越しいただき、新井先生のご著書「パクリ商標」から、パクリ商標とはどういうものかということについてお伺いしました。

新井先生は、パクリ商標はことばから悪いイメージを持ってしまいがちですが、必ずしも悪ではないと考えているそうです。これを理解するために、新井先生から、あるTwitterの投稿をもとに、パクリに似た言葉についてご説明いただきました。


(1)バレて困るのがパクリ

(2)バレると嬉しいのがオマージュ

(3)バレないと困るのがパロディ

(4)バレたときの言い訳に使うのがインスパイア



この続きは番組をお聞きください。





パクリ商標





posted by くろちゃん at 00:00| Comment(0) | ポッドキャスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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